桜美林大学について、ダンススクールとしての特徴や卒業生からの評判、設備、学費についてまとめました。

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第1位

第1位 桜美林大学

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桜美林大学の特徴

桜美林大学の芸術文化学群は、自分の感性を表現できるようになる専門教育の場です。
演劇・ダンス専修ではその道のプロとして、第一線で活躍する実力派たちから指導を受けられます。
1年目は様々な講義や実技を通して、自分がやりたいことや向いているものを見つけることができ、2年目は専門性を高めるべく表現を鍛えぬく授業が導入され、段階的に着実に力を付けていくことができます。
本番さながらの実践ができるのがポイントで、プロの演出家や振付師の指導の元、皆で作り上げていく公演を行うなど本物を体感できるのも特徴です。
ダンスは基礎から学ぶことができ、幅広いダンスを習得できます。
学ぶだけではなく、知識や技術を手に入れ楽しみながらダンスができるので、ダンスの魅力にも気付けます。
様々なダンスを学べるので、ダンスを存分に学べる大学をおすすめの方にも紹介できるのが桜美林大学です。
表現力を身に着けることで、将来の可能性やなりたいが見つかります。
ダンスに関わる仕事がしたいけど漠然としている、ダンスを生かせる仕事ができるの?と不安に思っている方も桜美林大学の演劇・ダンス専修なら自分の道が開けます。

桜美林大学の評判

・第一線で活躍する演出家や振付家によるOPALでは、プロの世界の厳しさを経験しました。パフォーマンスを通して触れ合うことの素晴らしさを体験できました。
・自分の可能性を信じて舞台やレッスンに励めました。ダンスの世界観にどんどん引き込まれました。

桜美林大学の実績

卒業生は有名な劇団へ就職している人もいます。
また、習得した技術や知識を生かして一般企業に就職する学生も多数存在します。
4年間で学んでいく中で自分がしたいことや向いていることを見つけ、就職先も様々なものを選んでいくことになるようです。
在籍中に博物館学芸員や社会福祉主事任用資格、初級障がい者スポーツ指導員などの資格を目指せるので、それらを生かした仕事に就くこともできます。

桜美林大学の受講料/授業料

【春学期】
・入学金:10万円
・施設設備費:15万円
・授業料:55万7千円
・教育充実費:2万5千円

【秋学期】
・施設設備費:15万円
・授業料:55万7千円
・教育充実費:2万5千円

・年次総計:156万4千円

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